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ニュースリリース

J:COM、「iPhone 16」の取り扱いについて

2026年4月23日
JCOM株式会社


JCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一)は、パワフルなA18チップを搭載し、1つで2つ分のカメラのように使える光学品質の2倍望遠に対応した48MP Fusionカメラシステムや、カスタマイズ可能なアクションボタンを備えた「iPhone 16」を取り扱います。

「iPhone 16」は、優れたバッテリー駆動時間に加え、思い出をとらえるための新しい方法をもたらすカメラコントロールも導入し、ビジュアルインテリジェンスにも素早くアクセスすることができます。
また、「iPhone 16」は、Apple Intelligenceにも対応しています。Apple Intelligenceは、お客さまが日々頼りにしているアプリの重要な機能強化により、お客さまに有用で関連性のあるインテリジェンスを提供するとともに、AIにおけるプライバシーを守るための画期的な機能を備えています。

「iPhone 16」は、J:COM Online Shopおよびジェイコムショップ等にて、2026年4月23日(木)10時00分から発売します。製品の詳細はこちら(https://www.apple.com/jp/)をご参照ください。

※1 Apple Intelligenceはベータ版で利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。利用できる機能と対応言語、システム条件についてはこちら(https://support.apple.com/ja-jp/121115)をご覧ください。

※iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPhoneの商標はアイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。

※この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。
商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

J:COMのサステナビリティ

J:COMでは、事業活動を通じたサステナビリティ経営を推進しています。お客さまの豊かな「暮らし」を支える企業として、持続的な「地域社会」へ貢献を行い、その土台である「地球環境」と関わるすべての「人」を対象として、4つのマテリアリティと、さらに具体化した12のサブマテリアリティを2023年度に再設定しました。

<本事業と関連するマテリアリティ>

マテリアリティ:「心地よく心を動かすサービスの提供と企業価値の向上」 
サブマテリアリティ:「暮らしのデジタルイノベーション」

デジタル技術を活用したイノベーションへの取り組みを行うとともに、サービスをより快適に使っていただくためのCX向上に努め、すべての人が心地よい暮らしを実現できるサービスを提供します。

MOBILEサービスニュースリリース

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