ニュースリリース
― 阪神甲子園球場で「J:COM光 デー」を開催 ―
フィギュアスケーターの坂本 花織さんが阪神甲子園球場での
始球式に挑戦
「Thank you!!の気持ちを込めた私なりの剛速球をお届けします!」
<5月2日(土)阪神タイガース 対 読売ジャイアンツ>
2026年4月22日
JCOM株式会社
阪神タイガースのシルバーパートナーであるJCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一)は、2026年5月2日(土)に阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で開催される「阪神タイガース 対 読売ジャイアンツ」戦に冠協賛し、「J:COM光 デー」を開催します。


試合前の始球式には、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートで銀メダルを獲得、2026年3月の世界選手権では、日本人最多となる4度目の優勝を誇り、2025-2026シーズン限りで引退したフィギュアスケーターの坂本 花織さんが阪神甲子園球場のマウンドに登場します。兵庫県神戸市出身で阪神タイガースファンの坂本 花織さんは、これまでの感謝の気持ちを込めた背番号「39」(Thank you!!)のユニフォームに身を包み、阪神タイガースの勝利を願い、全力投球で会場を熱く盛り上げます。
| <坂本 花織さん コメント> “聖地”阪神甲子園球場のマウンドに立たせていただけることに感謝をして、「Thank you!!(39!!)」の気持ちを込めた私なりの剛速球をお届けします! |
当日は、子どもたちへスポーツをきっかけとしたエンタテインメントに触れる機会を創出するため、事前に選ばれた小学生による阪神タイガース選手への花束贈呈、イニング間イベントへの参加を予定しています。また、球場外周のJ:COMブースでは、「MY J:COM アプリ」をその場でダウンロードすると「J:COM×阪神タイガースオリジナルノベルティ」や「阪神タイガース公式グッズ」等を抽選でプレゼントします。他にも、当日のJ:COMブースや球場入場門で配布するJ:COMのご案内に記載のアンケートに回答すると、「阪神タイガース公式グッズ」等が抽選で当たるキャンペーンも実施します。
J:COMは、地域に根差した企業として、協賛試合などのスポーツを介したイベントの開催や放送を通じて、阪神タイガースをはじめとするスポーツを盛り上げ、地域社会の活性化に貢献してまいります。
<イベント概要>
※天候等の事情により予定が変更または中止となる場合、阪神タイガースの公式サイトにてご案内します
| イベント名 | 「J:COM光 デー」 | |
| 開催日時 | 5月2日(土)14:00(予定) ※試合開始に合わせて始球式を実施 | |
| 開催場所 | 阪神甲子園球場(兵庫県西宮市甲子園町1-82) | |
| 始球式ピッチャー | フィギュアスケーター 坂本 花織さん | |
| ご招待イベント ※募集は終了しました | 抽選で合計156組312名様をご招待 【A賞】1塁アルプス指定席+花束贈呈(2組4名様) 【B賞】1塁アルプス指定席+トラッキーチャレンジタイム(3組6名様) 【C賞】3塁アルプス席+ラッキーセブン ジェット風船イベント(5組10名様) 【D賞】ブリーズシート+阪神タイガース選手のサイン入り色紙(10組20名様) 【E賞】1塁アルプス指定席(136組272名様) ※画像はイメージです。 | |
| J:COM ブース イベント | 概要 | 「MY J:COM アプリ」をその場でダウンロードすると、「J:COM×阪神タイガースオリジナルノベルティ」や「阪神タイガース公式グッズ」等を抽選でプレゼント。(当日ブース限定) ![]() ※プレゼント画像はイメージです。 |
| 開催日時 | 5月2日(土)11:00~14:00 ※プレゼントが無くなり次第終了 | |
| 開催場所 | 阪神甲子園球場外周「ミズノスクエア」J:COMブース | |
| 来場者向け アンケートキャンペーン | 当日のJ:COMブースや球場入場門で配布するJ:COMのご案内に記載のアンケートに回答いただくと抽選で「阪神タイガース公式グッズ」等が当たるキャンペーンを実施。 【アンケート回答期間】5月2日(土)12:00~5月10日(日)23:59 ※入場門で配布されるご案内には限りがあります。 | |
「MY J:COM アプリ」について
「MY J:COM アプリ」は、クーポンや地域情報、番組表などを確認できるJ:COMの公式アプリです。
J:COMご加入者以外の方もご利用いただけます。

J:COMのサステナビリティ
J:COMでは、事業活動を通じたサステナビリティ経営を推進しています。お客さまの豊かな「暮らし」を支える企業として、持続的な「地域社会」へ貢献を行い、その土台である「地球環境」と関わるすべての「人」を対象として、4つのマテリアリティと、さらに具体化した12のサブマテリアリティを2023年度に再設定しました。
<本事業と関連するマテリアリティ>

マテリアリティ:「心地よく心を動かすサービスの提供と企業価値の向上」
サブマテリアリティ:「豊かなエンタテインメントの提供」
専門チャンネルを通じて多彩なコンテンツをお届けするとともに、映画・テレビアニメの企画制作・イベント企画運営などあらゆるエンタテインメントを時間や場所を問わずシームレスにお届けし、心を動かす体験をお客さまと共有します。

※画像はイメージです。



